【最新話感想】テニスの王子様(260~261話):越前対プランス決着!日本代表のシングルス2は真田弦一郎‼【ネタバレ込】 | 二次元感想レビュー録

【最新話感想】テニスの王子様(260~261話):越前対プランス決着!日本代表のシングルス2は真田弦一郎‼【ネタバレ込】

シングルス3、越前対プランスは、

2-1で越前が勝利した。

プランスが返した「光る球」を更に返す越前。

スーパースイートスポットの「その先」を見極めたのだ。

越前はその後、すぐに倒れて医務室へ運ばれたが、

無事に目覚めた。

そして次の試合は真田弦一郎とオジュワール・ドロン。

何故か同じ姿の男がコートに5人いるが、一体どういう技を繰り出しているのか。

1 互角の互角

 

 

 

 

 

◇許斐剛先生/テニスの王子様(260話) より引用◇

会場が息を飲む時間を与えないくらいに見入っている。

最後のセットでもお互いにワンゲームずつ取り合い、

やはり6-6のタイブレークにまでなだれ込む。

エースを真似する越前。

「光る球」を打つプランス。

ちなみに光る球をカウンターで返されたら二乗になる。

故に決め手が欠けたまま打ち合う持久戦へと形を変える。

しかし越前は光る球をあえて出した。

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2 最後はドライブB

当然、カウンターで返すプランス。

万策尽きて自棄になったかと会場の誰もが思ったが、

越前はその球を返す体勢に。

バックハンドで雄叫びを上げながら越前は全身全霊で受け止めた。

絶対に返せないし、失敗すればガットが破れ、また体に直撃する。

だが、それでも。

テニスでは絶対に負けない。何で負けてもそれだけは。

その思いが奇跡を起こした。

ボールは再びプランスに返る。

反則とは分かっていながらも、ラケットを二つ使い打ち返す。

偶然にもボールが越前のコートに入り、そしてーーー

そしてドライブBで打ち返し勝利をものにした。

プランスは後に越前をクレイジーなやつだと語った。

3 真田弦一郎がコートに上がる

 

 

 

 

 

◇許斐剛先生/テニスの王子様(261話) より引用◇

シングルス2の試合。

真田弦一郎がコートに上がる。

この試合で勝利すれば、日本が準決勝進出となる。

相手のオジュワールは得体が知れない中、真田は勝てるのだろうか。

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