【最新話感想】彼女、お借りします(59話):男の家に強引に入る女、その名は水原【ネタバレ込】 | 二次元感想レビュー録

【最新話感想】彼女、お借りします(59話):男の家に強引に入る女、その名は水原【ネタバレ込】

本物デートのしめとして水原の祖母の元へ赴き話をした。

幼少時代は甘えん坊、など水原の意外な部分を知った和也。

孫は強がってはいるけど脆い所もある。これからもよろしくお願いします。真剣な表情でそう言われて、嘘をついていることに引け目を感じながらも、

和也は祖母の満足する返事をした。そして一緒に帰り、お互い家に戻る。これで本当にデートは終了・・・と思われた。

和也の家のインターホンが鳴る。開けてみるとそこには水原がいた。

鍵失くした・・・とのこと。

その夜、いくところまでいくのか。頑張れ和也。

1 男の家に強引に入る女、その名は水原

 

 

 

 

◇宮島礼吏先生:彼女、お借りします(満足度59) より引用◇

なんだと、からのスッである。女スパイ真っ青の、堂に入った動き。

しかしなるほどこれはこれは。

夜、女が男の部屋に入る。これがどういう意味かは想像の通り。

男女ともに大学生。既に適齢は超えている。

理由などただの後付け。今夜は眠れなくなること必至。

 

 

 

 

 

◇宮島礼吏先生:彼女、お借りします(満足度59) より引用◇

まぁ想像通り。やましいことなどなかった。いやん、もらめぇ、もなし。

ここにきてベタベタなラブコメを見る羽目になろうとは。

尻を触ったり、押し倒したりもしているがそれでも何もなし。

感想も考察もない。和也と水原のイチャイチャを見せつられるまま、次回へ続く。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です