【展開予想】鬼滅の刃(180話):次は蛇恋の戦い!?術と変則攻撃の勝負になるか!?【ネタバレ込】 | 二次元感想レビュー録

【展開予想】鬼滅の刃(180話):次は蛇恋の戦い!?術と変則攻撃の勝負になるか!?【ネタバレ込】

 

 

 

 

◇吾峠呼世晴先生:鬼滅の刃(179話)より引用◇

本記事の簡易まとめ

上弦の壱戦は一応の幕を閉じた。

その前に黒死牟の死の間際が描かれるかもしれないが、180話ではきっと次の戦いに移るだろう。

流れからして次は新上弦の肆鳴女と、蛇柱伊黒と恋柱甘露寺になるか。術師系と変則攻撃の対決である。

上弦最強の黒死牟の後だと正直、あまり盛り上がらなそうではある。

あと現状の人側の戦力の整理もしておこう。

鬼滅の刃180話以降の展開を予想する。

1 展開予想 黒死牟は縁壱に叱られる

猗窩座に恋雪、童磨にしのぶ。鬼滅の刃おなじみ、鬼が消滅する際に現れる大切な人。

黒死牟にもこの展開があるとしたら、きっとは相手は縁壱なのだろう。

縁壱は黒死牟の死に際に何を言うのか。

恋雪ほど優しくはなく、しのぶほど突き放さない、そんな気がする。

肉親が鬼になったということで、最初は叱りつけ最後は笑うといった内容か。

赦すか赦さないでいえば、きっと赦さないだろう。罪は罪、地獄へ行けと。

鬼になったことを労わって涙を流していた縁壱なら、「自分の責任でもある」と一緒に地獄へ行ってくれるのはないだろうか。

2 展開予想 鬼殺隊の戦力把握

鬼殺隊の戦力把握。

負傷あり五体満足、3人。炭治郎と悲鳴嶼と伊之助。

部位欠損及び何かしらの制限がかかっている、4人。実弥、義勇(刀無し)、カナヲ、善逸。

五体満足、2人。山田さん、愉史郎。

戦えるかどうか不明、2人。珠世と禰豆子。

死亡者と戦闘に入っている者は含めないとして「計11人」である。

多いのか少ないのか。無惨相手に全快で臨める柱はいない状況であるため、やや厳しめである点は否めない。

3 展開予想 術師対変則攻撃

鳴女対伊黒と甘露寺の戦いは、術と変則攻撃の戦いである。

近距離でも空間移動を強制的に相手に押し付け、近づけさせないだけの鳴女。

体や刀、もしくは技を「曲げられる」変則攻撃主体の伊黒と甘露寺。

近づかなければ刃は届かず、遠ざけるだけで攻撃性の低い術。

これは膠着状態が続くかもしれない。

どちらかが新技を使えば話は違ってくる。

先手を取るのはどちらか。

終わり。

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